えむの呟き。

ボヤキが多いかもしれませんが。

どうでもよくなった。

おはようございます。

一般社団法人 日本記念日協会

今日は、和光堂ベビーフードの日。

 

私も、お世話になったありがたい品です。

姑は、「こんなもんをやって。かわいそうに。」とよく言っていましたよ、和光堂さん!。

 

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最近、「どうでもいいや。」と思えるようになりました。

決して投げやりな意味合いではなくて、聞き流したり知らんぷりができるようになったということです。。

と言っても、専業主婦で家に居る身としては狭い環境でのことなので、大きな声で言えることではないんですけど。

 

どうでもいい人に対してそう思えるようになっただけで、見ず知らずの人や少しでも関わりがある人に対しては、逆に優しく 気長に  感謝できるようになりました。

レジの店員さんの動作が遅くても、丁寧にしてくれてありがとうとか、狭い道を車ですれ違う時にずっと手前で停まって待ってくれてありがとうとか、年上なのにあちらから挨拶をしてくれてありがとうとか、人の素敵ポイントを見つけることが上手になったんです。

どうでもいい人のご機嫌を取るために疲弊していた心が解放され、人の細やかさや優しさなどに気付ける余裕が出てきたんだと思います。

 

前にも書きましたが、私は母と9年会っていません。プラス、フェードアウト期間は2年くらいです。

スーパーで見かけて目が合っても、あからさまに無視されます。私が裏切り者の位置づけだからです。

初めは辛かったんです。怖かった。

自分の思いを伝えただけなのに、その考えは悪だというんです。あまりにも怖くて、おもねることも考えました。

10年を過ぎでも、完全に「どうでもいい。」と割り切ることはできません。怖くて。

でも、少しずつ気にかけることが減ってきたから、人の優しさなどに気付けるようになったのかな。

 

同じような状況(母と姑は同じような《妻であり母であり嫁》)で姑とも関係を断ちましたが、赤の他人というのもあって姑に関しては怖いとかかわいそうとかの感情は無いです。

きれいさっぱりおさらばできました。

姑も、私のことを裏切り者だと言っています 笑。

 

二人の人間から裏切り者扱いされようとも、本当に痛くも痒くもなくどうでもいいと思います。

 

 

 

な~にがおかしいのか?。

おはようございます。

一般社団法人 日本記念日協会

今日は、知恵の輪の日。

夫と三男が一時期知恵の輪にはまり、そこそこ持っているのですが、6歳の孫がさっと解くんです。今の時代の子なので、知恵の輪は新鮮な感覚なんでしょうね。

 

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news.yahoo.co.jp

なんで、こんなくだらない記事が出るのでしょうね。

ウィッグをつけて違和感?!。違和感があったらどうだというのか。

シミやシワはメイクで隠せるだろうけど、年齢なりの髪の変化はどうしようもできない。

被って隠せるのなら、被って自身が生き生きと過ごせるのなら、いいじゃない。

被るのは恥で悪なの?。

ズレてるとか毛量が多いとか目のやり場に困るとか、そんなことよりも髪がある・頭が黒色というだけで安心なんじゃないのかなと思います。

 

私は毛量が多く、美容師さんからも「うらやましいです。」と言われるほどです。

それでも、年相応に髪が細くなったり、小さな円形脱毛の箇所があったりします。

髪のコンデションや頭皮の状態が少しでもいつもと違うと、気になって気になって帽子を被ったりします。

田舎の、誰からも見られないおばさんでさえ、老いていくことに多少は不安を感じています。

だから、俳優さんや女優さんはとてつもない圧があるでしょう。

 

整形も豊胸も植毛もウィッグも、見た目だけではなくて思い悩んだ末のことかもしれない。

「いや、やり過ぎだよ。」とか「おかしいよ。」と思うかもしれない。

それは感覚の違いであって、別に私の生活が脅かされることではないから、個々で思うようにすればいいと思うんです。

 

賀来千香子さん、美しいしキュートで好きな女優さんです。

 

 

 

 

 

 

六曜を気にしない時代?。

おはようございます。

 

一般社団法人 日本記念日協会

今日は、白露。

急に涼しくなって驚いています。

徐々に《秋》ではなくて、朝起きたら《秋》になっていた感じ。

 

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生活するうえで、六曜を気にしている方はいますか?。

私の両親は六曜とか厄年とか気にしている風もなく、人が絡んでいる行事などは人並みに合わせるけど、自分のことは関係なく過ごしています。

そんな環境だったので、私も正直言って気にしていません。

 

夫の両親  特に姑は六曜とか厄年とか方角とかに細かい人で、何かにつけそれに従ってきました。いや、押し付けられてきました。有無を言わさずに。

私の記事を見て、「旦那さんは、何も言わないのか?。」と思われる人もおられるでしょうが、言っても無駄 言ったら言った分だけ興奮する 距離を置いたらその分攻め込んでくる そんな人達なので、若い時は私達夫婦もあきらめていたんです。若い時はね  笑。

 

さて、話をもとに・・・。

今の時代、六曜を気にしている人もぐっと減ったでしょうけど、店舗をオープンする時はやっぱり大安が多いです。

それが、校区内にできるコインランドリーのオープン日がね、仏滅の日なんです。

私の記憶内では、初めてな気がします。仏滅オープンの日。

お店とか会社とかって、そういうのを気にするのかと思っていました。

夫にそのことを言うと、「この田舎で気にせんって、攻めた店やねえ~。オレ、行きつけにしよ。会員になろ。」ってアプリをダウンロードしてました。

 

ちなみに、我が家の車の納車日は仏滅でした。

我が家の前を通った姑にやいやい言われましたが、夫が「おたくを乗せることなんかないのに、何が気になるん?。」って言っていました。おもろい おもろい。やっと言えるようになったんか?!。

 

もし近くオープンするお店があったら、ちょっとカレンダーを確かめてみてください。

個人のお店は、ほぼほぼ大安か友引です。田舎だからかな。

我が家のように、仏滅に納車とかをしても全く気にならない方いるかなあ・・・。

 

 

たったそれだけで疲れるのか、私。

昨日は、孫の保育園の敬老会でした。

夫も行く予定にしてたけど、急遽出張が入り私一人での参加です。

以前のことを考えると、とんでもなく進歩してます、私。

子供たちの学校行事も参加できず夫がやってくれていたので、参加する  それも一人で!。

人様にとっては当たり前のことだけど、そんな自分の変化が嬉しいし驚きもしました。

 

お嫁ちゃんのほうは二人で来ると思っていたけど、おかあさんが仕事を休めずおとうさんがきました。

私は早めに行って席についていて、おとうさんがまさかの横の席に座りました。

他にいっぱい席が空いてるのに・・・。オーマイガー!。

見た目も言動もちょっとやんちゃな人で、家族の集まりがあってもほとんど話せない(私はニコニコして相づちを打っているだけ)のに、なんで横に座るんよ~。

話しかけてくれるんだけど、ため口  友達感覚の口調で「こっ怖い。」し、椅子に座って足を前に出してのけぞる?感じで、「こっ怖い。」し。

 

一人で行くことも緊張していた私は、おとうさんが横にいるから緊張度が倍増です。

 

その後の孫とのふれあいタイムは、遠慮してかはわからないけど「ばあばと一緒にしぃや。」と孫に言い、踊ったり歌を歌ったりしているところをずっとスマホで撮られて、また緊張・・・。

 

どっと疲れて帰ってきて、夕方の家事をこなし、そろそろ夫が帰ってくると思ったら「21時過ぎ帰社になる。」と連絡があり、もうグッタリ。

 

疲れすぎて眠れなくて、なぜか身体中が筋肉痛で朝も起きれずに寝坊。

私、肩が凝ると歯茎が腫れるんです。顔の表面もピリピリするし、目も耳も痛い  泣。

それで、今日は夫の職場での食事会があるから送迎ですよ、奥さん。当たり前になってるんですよ、奥さん  旦那さん。

お小遣いね、たくさん渡してるんです。

だから、「タクシーで行けばええやん。」て言ったら、「タクシーにどれだけお金がかかるか知ってるん!。」と拗ねるんですよ、奥さん  旦那さん。

で、偉そうに若い子も「ついでに乗せてやって。」と無料送迎させるんですよ  奥さん  旦那さん。

汚げなパジャマで迎えに行った時にかぎって、後輩君の送迎なんです。

はがい(腹が立つ)から、最近は最たるよれよれパジャマのぼさぼさ頭で行くことにしてます。

私は恥ずかしくありません!。

 

ああ、歯茎が痛くてしんどいわ。

 

孫ちゃんのお遊戯は、可愛かったです♡。

成長したなあと思い、涙がこぼれそうだったので我慢しました。

たぶん没落。

腹立ちついでに、戦々恐々としていることを書いておきます。

 

舅はもう精神病院から出られる状態ではないので、今の実質的な家長は姑です。

頭がしゃんとしている間に、話をしておかないといけないことがたくさんあります。

  • 空き家がある

    夫の祖父母が住んでいた空き家があります。物置になっていて、まだ片付いていません。庭師さんに頼むような樹もそこそこあります。その裏に果樹園もあり、姑が夫に「根元から切ってほしい」と頼みにきたけど、夫は無視。

  • 離れがある   離れも空き家で物置。義兄と夫の学習机や自転車を《とりあえず置いている》。
  • お墓がある   舅は本家の長男なので、先祖代々のお墓があります。私達は入りません。
  • 義兄がこれからも未来永劫独身。   個人事業主ですが、前に勤めていた所の仕事をさせてもらっているだけなので、「おまえ、いらんわ。」と言われたらそれで終了です。お酒大好き・夜の街大好き・ギャンブル大好きなので、舅姑の年金と舅の退職金が尽きるとどうなるのか、恐ろしいです。

 

腐っても長男の立場である義兄なので、空き家の名義もお墓のことも義兄に任せる風なことを言っています。

親ならわからんのかい。自分の息子がどうこうできるわけがないと。

今まで、親戚づきあいも地域の付き合いも夫がしてきました。

「おにいちゃんは、人見知りだから無理させてもねえ。」という理由ですが、義兄にあれこれ言うとブチ切れるんです。親だけには偉そうなんです。

ご近所さんからも言われます。

「あのお兄さんに、跡継ぎなんてできんでしょうよ。まだ、あの婆さんは頭を下げてこないの?。」

こういう余計なことに介入してくるのは、田舎の常識です。

 

夫が「嫌だ」と言ったら、庭木もそのまま ボーボーなんです。

かと言って、庭師さんにお願いする余裕もない。

空き家の固定資産税を義兄が払えるはずもなく、義兄が入院したとしても誰かが関わるわけでもなく、「家の恥だ」とよそ様のお家のことをあざ笑って来た姑も同じ道を行くことになります。

誰にも頭を下げずに、「わたしが家長の嫁だ。」と大暴な振る舞いで人を指図してきたから、困ったことになっても頼むことができんのでしょう。

夫は、「俺は絶対嫌だ。子供らにも、指一本関わらせない。」と強気なんです。

「そんなこと言っても・・・。」と余計な話をするおっさんもいるけど、それでもニコニコ笑いながら「僕は次男なので、兄貴にしっかりしてもらうだけです。」と言います。

長男 次男 跡継ぎ 分家と言い続けてきたのは、姑ですから。

 

でも、これ・・・舅がボケてるでしょ?。

どうなるんでしょうね。知らんけど。      

かまちょ炸裂。断然無視です。

おはようございます。夏バテしてました(なんだか表現がおかしいのですが)。

一般社団法人 日本記念日協会

今日は、おおきにの日。

大阪に遊びに行くと、たまに飲食店などで「おおきに~。」と言ってくださいます。

その土地の挨拶や言葉を聞くのも、旅の楽しみの一つです。

 

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久しぶりに、姑の動いている姿を見ました。

それも、まさかの不意打ちで我が家の裏の畑に。

いつもは、車ですれ違うだけなので・・・。

我が家の裏の畑、夫が夏休みに除草剤を撒いてからっからのぱっさぱさ状態なんです。

舅が管理してたけど、我が家の裏だから夫が草刈りなどをしています。

 

それなのに、姑が来て残ってる草を引いてるんです。

短パンで  スリッパで。

舅が管理してた時は、消毒などの手伝いを一切せず一人で畑に来ることもなかったのに、私の視界に入りたいのかねえ。

私をおちょくってやろと思ってるのかねえ。苛立たせようと思ってんのかねえ。

夫が、「今まで何もせんかったくせに。これからもせんでええし、来んでええから。」と言っているのに、来るんです。

 

我が家が建っている土地も、長男の家がある土地も、まだ名義は舅です。

あっ、これもど田舎あるあるです。

家長が死ぬまで名義はそのまま。

「自分の土地に来て、何が悪い!。」そういうことを言う人です。

怒らせたら、私達もしかしたら家を追われるかもしれません。ホンマの話。

おじさん・おばさんの家も、そういう家長うんぬんの引継ぎをしています。

我慢してる風に見えたのは、そういうことだったのかと今さらわかったバカ嫁です。

 

嫌われていると自覚している人は、なぜにああやって自分を嫌っている人間の視界に入ってくるのでしょう。

自分は負けないというアピールでしょうか。

家族バラバラ・孫にも相手にされず・ご近所さんからもとうとう疎ましがられ、それでも「負けずに生きている」と主張したいのか。

短パンでスリッパ履きでわざわざ歩いてくるなんて、すごい根性です。

 

 

 

私は、バカが嫌い。

すごくパワーワードなんですけどね、バカが嫌いです。

学歴とかではないんです。

義務教育で終わった人の中にも尊敬している人はいるから。

 

例えば、国家資格を有するお医者さんでも、人として嫌だと思う人は多いです。

学歴があるから態度が横柄だとか。

学歴や知識を活かして成功しお金持ちになっても、周りの人から○○目当てでしか近づかれない人とか。

 

私は学歴もないし(高卒です)、お金もないから(無職です)、努力をして輝いている人の苦労や素晴らしさをすぐに察知できます。

その反対も然り。

そして、平凡に生きている人の魂の素晴らしさと言うか心の純粋さと言うか人間らしさも、すぐに分かります。

人の顔色を見て育ってきたので、その人生の副産物かな?。

そう思うことにしています。

 

何か失敗をしたり注意や意見をした時に、「学がないからそこまで気がつけなかった。悪ぅございました。」と逆ギレのような謝り方をされ続けました。

私も学がないけど、私の卒業した高校の方がレベルが高いから「学がない。」と卑下するんですね。

私の中身が幼いので、そう言われるとどう返せばいいのかわからなくて、結局謝り逃げみたいな感じで強制終了になります。

 

これも、機能不全家族の副産物なのですが、私の父はマナーやモラルなどに幼い頃から異常に厳しく、小学生の頃から大人のそれらを持ち合わせているのが当たり前で育ちました。

だから、自分のことをバカだと卑下しながらも、相手をさらっとバカにするような人が嫌い....、大嫌いなんです。

 

バカ(↑のような意味で)が近くにいると、自分もバカになります。

周りからも、「バカの取り巻き」と扱われます。扱われました。

父がよく言っていました。

「ワシは、バカが好かんのじゃ。」と。

父が賢い人かはさておき、私が人間的に成長できている賢い人かもさておき、父のことが好きではない私も、「バカが嫌い」だと思うようになりました。

人間、どんな環境にいても日々成長です。